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HB
シアトルでハチドリの餌付けをするのを夢見る30女。


5月23日(水) #21「責任の矛先」

Bamen21_01ほかの病院で中絶手術を受けたというパティが腹痛で来院。実は手術は失敗しており、胎児は19週目を迎えていることが分かる。再び中絶するかどうか悩むパティに対し、中絶反対派のナオミは「産む選択肢もある」と助言するが……。一方、クリニックのメンバーの中に引き取り手がなかったことから養子に出されたデルの娘ベッツィーが、ケガをしてERに運び込まれる。検査と調査の結果、虐待の可能性が浮上するが、里親はそれを強く否定する。

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2012.5.23|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)

5月16日(水) #20「孤独の方程式」

Bamen20_01クーパーとシャーロットの結婚式が間近に迫り、両家が一堂に会することに。しかし双方の親は互いに良い印象を持っておらず……。クリニックには、アフリカ出張から戻ったナオミが出勤。アディソンはサムと別れたことを彼に無断で彼女に報告する。また、一度ナオミに振られたファイフは、懲りもせずにストーカーのように彼女をつけ回す。一方、ヴァイオレットの守秘義務違反を調査する医事審議委員会は、クリニック全体に疑惑の目を向け始め……。

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2012.5.16|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)

5月9日(水) #19「静寂を破るアラーム」

Bamen19_01シアトルから戻ったアディソン。子作りに協力するつもりはあるのか、サムの答えを待つが……。一方、自伝の内容が守秘義務違反に当たるとして、あのケイティから訴えられることとなったヴァイオレット。ピートの反対を無視して、話し合いのため彼女に会いに行く。結婚式の準備を進めているクーパーは、シャーロットが元夫ビリーの写真を今も持っていることを知り不安になる。シェルダンはヴァイオレットのために、マーラを諦めたつもりでいたが……。

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2012.5. 9|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)

5月2日(水) #18「家族の旋律」

Bamen18_01女子高校生3人組が示し合わせて妊娠。動揺する母親と娘たちを相互理解へと導こうと、ヴァイオレットとシェルダンはセラピーを行う。そんな中、刑務所に入っていたピートの母親フランシスが呼吸困難となり、病院に運ばれてくる。発作の原因は「刑務所から出たい」という母親のために、弟アダムが一時的に心臓病を悪化させようと飲ませた薬だった。同じ頃、14歳の天才ピアニストが脳手術を受けることになり……。

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2012.5. 2|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(2)トラックバック(0)

4月25日(水) #17「描いた青写真」

Bamen17_01ヴァイオレットの著書が出版され、各紙の書評で絶賛される。だが、タイムズ紙に書評を載せた精神科医のマーラだけは本を酷評。ヴァイオレットは出版記念パーティーで彼女を敵視するが、シェルダンは彼女に興味を抱き……。一方、自身の癌を克服し、妹のクローディンに代理母を頼んで母になる夢を叶えようとしていたピートの患者ロレインは、クローディンと夫エリオットが愛し合っていることを知ってしまう。そして、出産時に合併症を起こしたクローディンは、2度と子どもが産めない体になってしまい……。

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2012.4.25|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)

4月18日(水) #16「始まりはいつもシンプル」

Bamen16_01母親をハンチントン病で亡くしているアメリアの友人ミシェル。病気が遺伝していれば自分も若くして死ぬことになると恐れる彼女に、アメリアは遺伝子検査を受けるよう勧める。一方、不妊治療の末、ようやく授かった赤ちゃんが、左心低形成症候群のため出生後1日で死ぬ運命にあると知ったイゾベルとフランクのカップルは、とんでもない要望をアディソンらにぶつける。それは、赤ちゃんから卵子を取り出し、それを利用して新たな子を作るというもの。ナオミとクーパーは、オペはすべきでないと猛反対するが……。

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2012.4.18|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)

4月11日(水) #15「あやふやなステップ」

Bamen15_01多重人格障害の疑いがある患者アンディが、姉に連れられてシェルダンのもとにやって来る。アンディの別人格は、姉とその婚約者が仕事の都合で遠くに引っ越すと話してから現れたらしいが……。一方、シャーロットが婚約指輪をしないことを問題視したクーパーは、彼女と二人でカウンセリングを受ける。ヴァイオレットは出版社の意向に沿って原稿を書き直すが、最新版の原稿を読んだクリニックの同僚たちはその内容に反発し……。

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2012.4.11|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)

アディソン役の唐沢潤さんにお話をうかがいました!

ビジーとアディソンの突然の別れ……。非常に衝撃的でした。ビジーは冷静で厳しい人でしたが、アディソンへの愛情はしっかりと持っていた。それがようやくアディソンにも届き始めた矢先の出来事。アディソンのショックは察するに余りあります。
さて、今回はそんな苦しい心境のアディソンを演じている唐沢潤さんからコメントをいただいたのでご紹介します。

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2012.4. 5|プライベート・プラクティス4、ミニコラム|コメント(0)トラックバック(0)

4月4日(水) #14「囚われた時間」

Bamen14_01アディソンはビジーの葬儀のためにコネチカットの実家に戻る。そして、彼女から「付き添い不要」と言われたサムはロサンゼルスに残るが、その行動に女性陣からは非難ごうごう。結局、緊急の患者がいるヴァイオレットとシェルダンを除くクリニックのメンバー全員が、アディソンの実家へと弔問に向かう。一方、ヴァイオレットの患者ヒラリーは、48時間後に殺人罪で死刑執行が予定されている夫を救おうと奔走していたが……。

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2012.4. 4|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)

3月28日(水) #13「おぼろげな光」

Bamen13_02_2シャーロットをレイプしたリーが、胸にナイフが刺さった状態で聖アンブローズに運び込まれる。彼に暴力を振るわれた恋人が、とっさにナイフで刺してしまったらしい。彼を救うべきか迷うサムに対しクーパーは、「そのままリーを死なせろ」と迫る。一方、ピートは、退役軍人で右目を失明し、左目の視力も低下している乳児を持つ母リジーをアメリアに紹介する。また、パーティーの途中で倒れたスーザンは、病院に運び込まれるが……。

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2012.3.28|エピソードガイド、プライベート・プラクティス4|コメント(0)トラックバック(0)