• プライベート・プラクティス

海外ドラマNAVI

WEEKLY NEWS

COLUMN

About プライベート・プラクティスについて

Category カテゴリー

Writer ライター

HB
シアトルでハチドリの餌付けをするのを夢見る30女。


4月2日(水) #13「喜びと人生と」

13 アディソンとジェイクの結婚式が行われ、ナオミもお祝いに駆け付ける。クリニックでは、ヴァイオレットが数年間担当していた患者ホリーの診察を終了させる。ミランダは、シェルダンを訪ねてクリニックに来院した際に発作で倒れ、聖アンブローズ病院に運ばれる。クーパーは三つ子の世話のため専業パパとなるが、子育てのストレスは溜まる一方。そんな中、ナオミがクリニックを再び訪れる……。

続きを読む >>

2014.4. 2|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

3月26日(水) #12「まっさらな未来」

12 ついにシャーロットが産気づく。同じ頃、ヴァイオレットはクーパーの三つ子に本を贈ろうと訪れた書店で、オーナーから口説かれていた。友人にガンのことを話すようミランダから忠告されたシェルダンは、放射線治療を受けたことをサムに打ち明ける。一方、アディソンはヘンリーとの養子縁組を決める審問のため、裁判所に出向く。形式的な審問だったはずが、ミルドレッドから「懸念あり」のファックスが入り……。

続きを読む >>

2014.3.26|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

3月19日(水) #11「恋の資格」

11 断薬2年目のアメリア。アパートに引っ越して一人暮らしを始める。ヴァイオレットたちは、彼女のデート相手として独身男性を次々に紹介するが、うまくいかない。そんな中、アメリアは発作を起こしてERに運び込まれたケイという女性の診察をジェームズと担当。ジェームズはアメリアを夕食に誘い、二人は深夜近くまで楽しい時間を過ごす。翌日、検査したケイの脳に病変があることが判明し……。

続きを読む >>

2014.3.19|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(1)トラックバック(0)

3月12日(水) #10「ベッドからの眺め」

10 妊娠27週目に入ったシャーロット。早産を防ぐため、体を傾けた状態で寝たきりの入院生活を送っていた。未熟児で産まれた娘と対面もできずにいら立ちが募る彼女は、ステファニーを専属看護師に指名して頻繁に呼び出す。一方、未熟児の娘は呼吸器を外せるまでに回復するが、RSウイルス肺炎と判明し、再び呼吸器を付けることになる。そして、妊娠31週目。シャーロットは見舞いに来たメイソンの腕に噛み痕を見つけて……。

続きを読む >>

2014.3.12|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

3月5日(水) #9「きっと大丈夫」

09 シェルダンに前立腺ガンが見つかり、それを知った元妻ローラは彼のもとを去る。その後、乳ガン患者ミランダと出会ったシェルダンは、徐々に彼女と親しくなる。一方、ERで失踪した少女サラの行方は依然として分からないままだった。シェルダンは、自身の患者で当時病院にいた小児性愛者のニックがサラをさらったのではないかと疑ったことを後悔し、彼の信頼を取り戻したいと願っていたが、そんな矢先、ニックがシェルダンのオフィスにやって来て「女性と付き合い始めた」と告げ……。

続きを読む >>

2014.3. 5|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

2月26日(水) #8「三つ子ダイアリー」

08 三つ子を妊娠したシャーロットと彼女を支えるクーパー。妊娠8週目から順を追って、夫婦が出産に臨むまでを追う。一方、まだピートの死を乗り越えられずにいたヴァイオレットは、遺族グループで知り合ったギャビーと聖アンブローズ病院で出くわす。ギャビーの脳死状態の恋人アリーが病院に入院しているのだ。ヴァイオレットはアリーが目覚める可能性についてアメリアにコンサルを頼むが、「目覚める可能性はゼロ」という答えが返ってきて……。

続きを読む >>

2014.2.26|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

2月19日(水) #7「幻との対話」

07 アディソンからプロポーズされたジェイク。想像の中では、亡き妻リリーとの対話を重ねる。そんな中、彼の娘で20歳のアンジェラが、親子ほども歳の離れた大学教授イーライと付き合っていることが発覚する。一方、ロンとデイナのカウンセリングをするヴァイオレットは、失踪したサラの生死も分からないまま、どうカウンセリングを続ければよいか迷っていた。アメリアは、ジェームズからのデートの誘いを何度も断り続けていたが……。

続きを読む >>

2014.2.19|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

2月12日(水) #6「母の強さ」

06 8カ月間、音沙汰のなかったヘンリーの生みの親ジュディが、突然ヘンリーに会いに来ると言ってきた。アディソンは動揺しながらもヘンリーをジュディに会わせる。そんな中、胎児を二分脊椎症と診断しアディソンが子宮内手術をした元患者ショーンが、「主治医として中絶するよう言うべきだった」とアディソンに対して訴えを起こす。また、聖アンブローズ病院にはアディソンの恩師ヴィヴィアンが入院。末期の胃ガンと分かり、ジェームズがケアするが……。

続きを読む >>

2014.2.12|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

2月5日(水) #5「カメラ越しの真実」

05 リアリティ・ショーのパイロット版に出演することになったサムに、テレビ局の取材班が密着。そんな折、サムの母ディーが、上司で友人のレイモンドとその妻を連れて病院を訪れる。レイモンドの体調が良くないのだ。サムはさっそくレイモンドの検査をするが……。一方、ヴァイオレットは聖アンブローズで行方不明になったサラについて、全国放送で捜索を呼びかけてほしいと取材班に頼む。

続きを読む >>

2014.2. 5|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)

1月29日(水) #4「嵐のER」

04 ERにピートの後任として医師のジェームズ・ピーターソンがやって来たその日、雨で自動車事故が多発。ERには患者が多数運び込まれ、クリニックの医師たちもみな呼び出される。臨月のパムと夫のトッドも夫婦揃ってERへ。トッドはなぜか脚が動かなくなっており、まずはジェームズが診察。トッドはこれまでも妻の出産のたびにさまざまな神経症状が出ていたが、ジェームズは今回の症状は精神的なものではないと直感する。

続きを読む >>

2014.1.29|エピソードガイド、プライベート・プラクティス6 フィナーレ|コメント(0)トラックバック(0)