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シアトルでハチドリの餌付けをするのを夢見る30女。

  • プライベート・プラクティス 迷えるオトナたち byWOWOW

【曲情報】#7「あなたを信じたい」で使われていた曲は?

♪ "Steal My Sunshine" Len
冒頭、デート帰りのアディソンがネルソンと一緒に自宅に戻るシーンで。
♪ "Satisfied " The Nouvellas
アーチャーが招待した出版社のパーティーのシーンで。
♪ "Ladies 'N' Gents" Suga Rush
食べられる下着でシャーロットがクーパーに迫るシーンで。この曲が、日本語版エンディング曲。
♪ "Panic And The Should Attacks" Nico Stai
母体の命より赤ちゃんの命を優先してほしいとテスがアディソンに訴えるシーンで。
♪ "As Much As You Lead" Lex Land
エンディング、ピートとメグの会話、アディソンとアーチャーの会話、アディソンがナオミの自宅を訪ねるシーンで。

2009.11.17|プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち、曲情報|コメント(0)トラックバック(0)

11月16日(月) #7「あなたを信じたい」

Privatepractice2_bamen7_4_2 アディソンの兄アーチャーが、突然アディソンの家を訪れる。アーチャーは元カリスマ的な神経科医だが現在は作家。LAで開かれる出版社のパーティーに出るついでに、アディソンの生活を偵察しに来たらしい。彼はパーティーの席でネルソンに嫌みを言ったり、ナオミと寝たりしてアディソンの周囲に波風を立てる!

今回のエピソードは…「真偽の判断の難しさ度★★★★★」
3つ子の胎児を医療の力で救おうとするアディソンと、神の導きにすべてを委ねようとする信仰深い患者。医療の力と神の力、どちらを信じるべきなのか? 小児性愛者の危険性を判断する立場に立たされたヴァイオレット。彼の少女に対する願望は、想像の域を超えるのか否か? そして、アディソンの恋愛に口を出す兄のアーチャー。アディソンにネルソンは釣り合わないというのは、単なるおせっかいなのか? それとも、アディソンをよく知る兄だからこそ見抜いた真実なのか? 事の真偽の判断は、簡単ではない…。

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2009.11.17|エピソードガイド、プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち|コメント(0)トラックバック(0)

【曲情報】#6「嘘と真実」で使われていた曲は?

♪ Give It To Me Baby" Rick James
オープニング、ネルソンがアディソンに「愛してる」と言うシーンで。
♪ TKO" Le Tigre
アディソンがネルソンを尾行して捕まるシーンで。
♪ Robin In The Snow" Sonya Kitchell
腰椎穿刺(ようついせんし)を終えたフランシスが目覚め、正気を取り戻すシーンで。
♪ Mad About You" Belinda Carlisle
エンディング、アディソンのことをネルソンが無言で許すシーンで。

2009.11.10|プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち、曲情報|コメント(0)トラックバック(0)

11月9日(月) #6「嘘と真実」

Privatepractice2_bamen6_3_2 クーパー、サム、ピートの3人は、バーで偶然シャーロットと居合わせる。酔いが回っていたクーパーは、サムとピートの目の前で彼女を連れて帰ってしまい、2人の関係はみんなの知るところに。一方、アディソンは妊婦のローラを診察し、胎児はディジョージ症候群であると診断。ところがその直後、ローラの夫のダニエルが、別の妊婦エイミーを“妻”としてクリニックに連れてくる!

今回のエピソードは…「隠し事多すぎ!度★★★★★」
2人の女性と結婚し、彼女たちをいけしゃあしゃあと同じクリニックに連れてくる厚顔男ダニエル。そして、4Fフロアを借りたことをいまだクーパーに黙っているシャーロット。さらに、ネルソンの浮気を疑って、こっそり彼を尾行するアディソン。娘がいることを初めて告白したデル。オーシャンサイド・ウェルネスには、多くの隠し事が渦巻いている!

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2009.11.10|エピソードガイド、プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち|コメント(0)トラックバック(0)

【曲情報】#5「本当に欲しいもの」で使われていた曲は?

♪ Burning Down The House" Talking Heads
冒頭、アディソンとネルソンがベッドで会話するシーンで。
♪ Crash" The Primitives
ナオミ、サム、マヤの3人が一緒に食事をするシーンで。
♪ Be The Only One" Holly Palmer
ヴァイオレットの目の前で、カーラがカルテをシュレッダーにかけるシーンで。
♪ Burn Brightly" Sonya Kitchell
ラスト、ピートとメグが会話するシーンで。

2009.11. 3|プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち、曲情報|コメント(0)トラックバック(0)

11月2日(月) #5「本当に欲しいもの」

Privatepractice2_bamen5_a アディソンはクリニックの存続に必要な金額を計算し、診療時間延長などの策を打ち出すが、実は、4Fに未使用のまま放置されているフロアがあること知る。アディソンは、フロアを貸し出して借金を完済しようとナオミを説得するが…。

今回のエピソードは…「しがみつくことのデメリット度★★★★★」
余命わずかでありながら、妊娠・出産にしがみついて「死」と向き合うのを避ける患者。「親友」という存在にしがみついて、法を犯してカルテを盗み出すヴァイオレット。遊休フロアがありながら、将来クリニックを拡大するという夢にしがみついて、貸し出しを渋るナオミとサム。ナオミとサムはまた、互いによく知っている相手にしがみつき、復縁の話を進める。しかし、真実はしがみつくのをやめた時にこそ見えてくるのだ。

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2009.11. 3|エピソードガイド、プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち|コメント(0)トラックバック(0)

【曲情報】#4「時を戻して」で使われていた曲は?

♪ Naked Eye" Luscious Jackson
冒頭、アディソン、ピート、ヴァイオレット、クーパーの電話会議のシーンで。
♪ From Father To Son" Tim Myers
互いにデルを味方につけようとしたナオミとサムが言い争うシーンで。
♪ Cry Baby" Dukes of DaVille
ラスト、仲直りするナオミとサムを、アディソンとピートが見守るシーンで。

2009.10.27|プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち、曲情報|コメント(0)トラックバック(0)

10月26日(月) #4「時を戻して」

Privatepractice2_bamen4_4 アディソンがナオミとサムの和平作戦を企んだことがきっかけとなり、ナオミとサムのどちらがリーダーにふさわしいかを決める投票が行われることになる。2人は醜い選挙運動を繰り広げるが…。一方、クリニックには処女膜再生手術を望むイスラム系女性がやってくる。彼女は、結婚を控えているにも関わらずレイプされてしまったと言うが…。

今回のエピソードは…「知られざる過去度★★★★★」
メグという女性医師の登場により、これまで謎に満ちていたピートの過去が少しずつ明らかに! 彼は国境なき医師団で活動し、砲撃を受けた児童施設で子どもたちを助けたこともあるのだとか。また、クーパーは、シャーロットとの関係を深めるべく自分の過去を語る。養子という生い立ちや、小児科医を目指した動機、好きな色など。シャーロットもクーパーの話に応え、自分の出身地はアラバマで、「アラバマ物語」が大好きだと身の上話を始め、少しずつ心を開く。
一方で、恋人の存在を封印し、処女膜再生手術を受けて知らない男の元へ嫁いでいこうとする女性も。手術で処女膜を再生しても、愛する人がいた過去を彼女の記憶から消すことはできない…。

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2009.10.27|エピソードガイド、プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち|コメント(2)トラックバック(0)

【曲情報】#3「言葉のちから」で使われていた曲は?

♪ What'd I Say" Elvis Presley
冒頭、サムがベッドでナオミにクリニックの経営について相談するシーンで。
♪ Walk Away" Sonya Kitchell
聖アンブローズ病院の廊下、ナオミがデルの様子を見に来るシーンで。
♪ Little Tornado" Aimee Mann
ヴァイオレットがナオミに、「アディソンの代わりに利用するのはやめて」と思いの丈をぶつけるシーンで。
♪ Good Times Roll" The Cars
ラスト、クーパーが落ち込んだ様子のシャーロットから話を聞こうとするシーンで。

2009.10.20|プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち、曲情報|コメント(0)トラックバック(0)

10月19日(月) #3「言葉のちから」

Privatepractice2_bamen3_2 サムは、クリニック経営に関する自分の考えを打診するモニターとしてナオミを利用し始める。ナオミはその不満をヴァイオレットに話そうとするが…。一方、アディソンは聖アンブローズで出張手術を引き受ける。ピートは女性用の下着を身に着けた消防司令、クーパーは頭が巨大な赤ちゃん、ヴァイオレットは飼い犬を殺した息子を恐れて不眠に悩む女性をそれぞれ診察する。

今回のエピソードは…「視点を変えれば世界が変わる度★★★★★」
思う存分オペの腕を発揮できる大病院、しかし、そこには患者とのコミュニケーションがない。飼い犬を殺す非情な息子、その内面には家族を思う彼なりの責任感が。頭が大き過ぎるために将来が心配な赤ちゃん、でも大物になる可能性も大!? 物事の見方は決して1つではない。視点を変えることで、自分にとって大切なものが見えてくることもあるのだ!

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2009.10.20|エピソードガイド、プライベート・プラクティス2 迷えるオトナたち|コメント(1)トラックバック(0)